あのコカ・コーラも提携している仮想通貨OSAトークンがBiboxへ本日上場!【プレスリリース】

osa 仮想通貨ニュース

小売業界に特化した「OSAトークン」が、仮想通貨取引所世界トップ10のBibox (ビボックス) へ本日11月5日上場しました。
OSA DC社の代表は元JTインターナショナルのアレックス・イサイエフ(Alex Isaiev)氏。
すでにDANONE(ダノン)やLOREAL(ロレアル)、コカ・コーラなどの大手企業と提携を果たしており、今非常に注目が集まっている仮想通貨の一つです。
海外大手取引所のBiboxに上場したことによって、さらにその注目度は加速度を増すかもしれません。
以下は、OSAトークンの公式プレスリリース情報となります。

 

【緊急速報】OSAトークンが
仮想通貨取引所 Bibox (ビボックス) 上場・取引開始へ

小売業者、製造業者、および消費者にリアルタイムでソリューションを提供する世界初の分散型 AI 主導マーケットプレイス「OSA DC」が、OSAトークンの取引が11月5日(北京時間 午前 11 時)から仮想通貨取引所 Bibox (ビボックス) への上場を発表しました。

今回の上場は、コミュニティー投票によって数あるプロジェクトの中で OSA が 1 位を獲得したことにより実現しました。OSA トークン保有者の主導でこのような形で上場に至ったことに、OSA DC のチーム一同嬉しく感じています。

osa

OSAトークンは (OSA/BTC), (OSA/ETH), (OSA/BTC) の 3 つの通貨ペアで取引可能になります。取引活性化を目的として、特別キャンペーンやバウンティプログラムが Bibox によって行われています。

仮想通貨取引所 Bibox (ビボックス) は、CoinMarketCap (コインマーケットキャップ) において世界 8 位の取引量を誇るとされており、世界中の約 1000 万人のユーザーが利用、数百万件の取引処理が可能で、24時間の取引額は 110 億ドルを超えています。

OSA ユティリティトークンは 3 つの役割があります。
1)ネットワークの燃料:ブロックチェーン台帳およびスマートコントラクトを稼働させ、リアルタイムのデータ収集、保管、強化、分析を可能にする。
2)決済手段:OSA プラットフォーム上で数えきれないほど多くの B2B 取引や B2C サービスに対応する。
3)プラットフォーム報酬:データ共有に対する報酬、およびブランド独自のプロモーションキャンペーンにおけるインセンティブとなる。

現在、OSA トークンは仮想通貨取引所 CoinEgg (コインエッグ) でも取引可能です。

OSAに関する詳細はこちら
OSA DC ウェブサイト https://osadc.io/jp/
マンガでわかる OSA DC: https://osadc.io/jp/mangabook/

プロジェクトに関するお問い合わせ先
OSA Japan 公式 line@ → https://line.me/R/ti/p/%40nrj8729m(ID @nrj8729m)
OSA Japan 公式テレグラム → https://t.me/OSADCJAPAN
OSA Japan 公式ホームページ → https://osadc.io/jp/

プレスリリースに関するお問い合わせ先:
OSA DC サポート窓口 support@osadc.io

おすすめ海外取引所

Fcoinは独自トークンFTを保有していると配当が受け取れます!
取引所の利益の80%が配当として還元
・Huobiの元CTOが創設
・95%の資産はコールドウォレットにて保管(安全性が高い)

▼Fcoinはこちらから▼

※Fcoinに関する情報はこちらのページでご紹介しています。
>>FCoin(エフコイン)の特徴と登録方法や配当価格・取引所情報まとめ

 

おすすめ国内取引所

ビットコインの購入ならGMOグループが運営するGMOコインがおすすめです。
・手数料無料
・最大10倍のレバレッジ取引可能
・GMOグループ運営で安心

▼GMOコインはこちらから▼

※その他の仮想通貨取引所に関する情報はこちらのページでご紹介しています。
>>【徹底解説】仮想通貨取引所のおすすめや手数料の違いは?
>>世界の海外仮想通貨取引所ランキングTOP10【2018年6月8日更新】